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AnAnをはじめたきっかけ。(稼働直後から2007年末まで)

思い出話。

当時ゲーセンに行ってやるゲームといったらMFCかBBHあたり、QMAはちょっと行かないとないので見たら少し触る、といったかんじでして、少なくても廃人と称されるほどやってるモノはなかったですね。そんなある日、BBHでもやるべとゲームスポット306。が、BBHはいっぱいだ、MFCもそんなやる気が起きない。で店内回ってると隅っこにちょんとある、早押しボタンがついた筐体を見つけてしまう訳です。まあそのときの第一印象といえば、

QMAじゃねえ

とはいえせっかくだからやってみたら面白かったんですね、んでちょこちょこやるようになりました。稼働直後すぐスペシャルジャンル:野球とかあったのも加速要因だったかもしれません。そして10月ごろにはそのままExp積み重ねてライセンステスト突入するところまできたのかなあ、もうこの辺は記憶が曖昧になってますが、一時的にTop500に載って喜んでたような気がします。
 そしてここからが地獄の始まりでした。まずライセンステストを合格できない。朝プレイ可能なホームをもってしても20戦10勝以上というノルマを達成できない、次第に心が折れましたね、だんだんプレイ頻度も落ちてました。しかし12月の上旬だったかなあ4,5回目のTryで初めてライセンステストクリアできました、すごくうれしかったですね。しかし真の地獄はここからだったのです。プロテスト突破したプレイヤーに与えられたパワーはわずか20万パワー、ちょっとこけるとカニベース、そしてあっさりアンサー10段に逆戻りとなってしまいました。
結局私に立ち向かう壁がライテからプロアン維持にかわっただけでした、スペシャルジャンル:2007年とか駆使して50万くらいまで増えた時期もあったようなきがしますが、結局プロアンだったか落ちていたかどうかも憶えてないまま2007年終了だったかなあ。

つづく。
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